2010年05月25日

鍼をしてもらったの

このところ、うまく歩けなかったかれんですが
昨日、整形の先生の病院で鍼治療をしていただきました♪
今日は、ホメオパシーのセラピーも受けて参りました♪

またテトテト歩けるようになったかれんです
さっちゃん見守り中?(笑)
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芝生はちくちくして嫌だけど〜歩いちゃおうっと byかれん
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              揺れるハート

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2010年05月22日

笑ってた方がいいよね♪

金曜日の夜はカフェでねビール
通りに興味を持っているかれんさん♪
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おとうちゃんのお膝で今にも寝ちゃいそうなさっちゃん
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さっきまで紫色の空だったのにもう真っ暗だもんねー
夜になったら寝るんだもんねー
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こちらは夜にいっとう強いヒューストン
暑いくらいの気温だった今日は服を脱いでツルっ♪
「服は脱いでも迷子札は取らないよ! 
だって迷子札はもしものときの命綱だもん」 byヒューストン
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今日は弟夫婦から3D映像が届きました
お腹の赤ちゃんの3D映像です
目も口も鼻も耳も手も足もしっかり映っています


「Babyがあくびしたり、羊水を飲んでいたり、
背伸びしたりするところがみれて面白かったよ」
と言って、心拍数の写真と2Dの写真と一緒に3D映像を送ってきてくれました


「赤ちゃん、なにか考えているようなお顔をしているね。
何考えてるんだろうね♪
今日のおやつは美味しい〜とか、
なにか歌ってくれないかなぁ〜とか、
あの曲が聞きたいんだけど〜とか、
お父ちゃん、何かおもろいこと言うてぇなぁ〜〜とか思っているのかも(笑)」
と返信mail to


両親の笑い声や落ち着いた話声は
ベビーにとって何よりの子守唄じゃないかしら
ベビーがお腹の中でけたけた笑っているといいなぁ〜〜♪顔(笑)

お腹からこの世に生まれ出てきてからも
笑い声に包まれた一生を送れますように黒ハート






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パパちゃんのデスクに乗っていますにゃ猫(笑)
ねこさんだから高いところが好きなのよね♪
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あれ? ぴかちゃんも猫になりたいのかな?
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わんちゃんなのに、なんだか高いところで寝ているわねぇ
いくつもベッドがあるのに、ここを選ぶなんて
おもしろいわねぇ顔(笑)
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今宵、ほととぎすが鳴いています〜

今晩はパパちゃんはベルギーからのお客様
楽しく飲んでいるかな? シガーバーに行ってるかな?
東京が大好きというアランさん
ロンドンよりもニューヨークよりも東京が面白い!そうです
そうなんだ〜、ちょっと不思議と思うものの
自分の住む街を好きと言っていただけるとやっぱり嬉しいものです♪

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2010年05月21日

快調ヒューストン♪

昨日の朝、玄関を掃除しているとヤツデが箒にひっついて出てきました
虫が苦手な私、いつもなら、うぎゃーというところなのですが
そのヤツデの逃げ方が実に個性的だったので思わず笑いが

そのヤツデさん、普通のヤツデよりも足が長いのか
がにまたで逃げているように見えたのです
「わりぃ、わりぃ、長居するつもりはなかったんだけどよ
今、出ていくから、そう急かすなって
分かった、分かった
今、出ていくからよぉ」
ってな感じに思えて(笑)
どこへ行ったのかな、あのがにまたのヤツデさん


夕方、そら豆を料理している時
「恥〜ずかしがりやさ〜〜ん」とつぶやいていました
さやの中に入っていて
出てきたと思ったらまた薄皮に包まれているんですもの
とっても恥ずかしがり屋さんみたい
恥ずかしがりやさんのそら豆さん
綺麗な翡翠色をありがとう〜♪


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ヒューストン、麻酔の後遺症なども何もなく
と〜〜っても快調にしています〜♪


ところで、なんでおいら左に寄っているかって?
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それはさ、パパちゃんがお風呂上りに変な格好で寝転んでるから
写真をトリミングされちまったんだぁ顔(イヒヒ)


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先日、スケーリングの麻酔から覚めたばかりのふにゃふにゃ状態の
ヒューストンを見たとき
ヒューストンの預かりママのメアリーさんのことを想いました


ヒューストンが保護されたアメリカのシェルターは
No-kill shelterではなかったため
シェルターがいっぱいになると
次の子たちにスペースを空けるため
それまでに里親さんが見つからなかった子たちは
注射で安楽死されていました
安楽死とは言え、ついさっきまで元気に尻尾を振っていた子たちの亡骸がシェルターの床に並ぶのです
(※日本で行われている殺処分方法の主流は
ガス室での苦しい窒息死で、決して安楽死ではありません)


シェルターでボランティアをされていたメアリーさんは
ヒューストンがそうなることが耐えられず
自分が預かって、新しい飼い主さんを探すからと
シェルターからヒューストンを引き出されました
ですが、田舎町のこと、ヒューストンに赤い糸が中々見つかりません
そこで、メアリーさんと交流のあった都会のレスキュー団体で
新たにご縁探しをすることに


メアリーさんが心配されていたのは
もしも、移動先でもご縁が見つからず、なんらかの理由で処分というような事態になること
その時は、自分が引き取るから安楽死させないで!
そうおっしゃっていたのです


結局、ヒューストンは第二の預かり家庭であった我が家の一員となり
メアリーさんはとても喜んでくださり
今でも親交が続いています



日曜日、スケーリングで麻酔から覚めたばかりで
ふにゃふにゃ状態だったヒューストンを見た時
致死処分されて力尽きシェルターの床に並ぶ運命だったヒューストンを救ってくださったメアリーさんのことを想ったのです


ヒューストンはしっかり日本の地で生きています
高齢だけれど「てやんでぇ〜〜!」と威勢よく生きています
メアリーさんが救ってくださった命を一生懸命に生きています!












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